Yellow Roof 's Museum
黄色い屋根の博物館
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2026/07/21(火曜日)

ホルトノキの若い果実
ホルトノキの若い果実 (川崎市幸区創造のもり) 2026/07/21

ホルトノキの若い果実
ホルトノキの若い果実 (川崎市幸区創造のもり) 2026/07/21

ハナモモの倒木
ハナモモ除伐・倒木 (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21

ハナモモの倒木
ハナモモ除伐・倒木 (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21

ハナモモの倒木
ハナモモ除伐・倒木 (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21

アオスジアゲハ
アオスジアゲハ (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21
アオスジアゲハは翅の水色が目立って見かけはするものの、飛翔スピードが速く、花に留まる時もホバリングしながら動き回るため、なかなかカメラで捉えられない。

ススホコリ
ススホコリ (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21
粘菌は乾燥や栄養が補給できないなど環境が悪化すると、硬い被膜に覆われた菌核という休眠状態になり、数ヶ月から数年間もその場で生き延びる。

コナラのアカボシゴマダラとシラホシハナムグリ
コナラアカボシゴマダラシラホシハナムグリ (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21
国立環境研究所によれば、アカボシゴマダラは「1995年(埼玉県,一過性)。1998年(神奈川県,繁殖・定着)、2009年(伊豆大島)、2011年(茨城県)」と伝播し、「近年、静岡県、岐阜県、石川県、山梨県でも目撃情報がある」。

コナラのアカボシゴマダラとシラホシハナムグリ
コナラアカボシゴマダラシラホシハナムグリ (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21
樹液の出どころにシラホシハナムグリが集中しているため、アカボシゴマダラは少し離れて口吻を伸ばして樹液を吸っている。

コナラのアカボシゴマダラとシラホシハナムグリ
コナラアカボシゴマダラシラホシハナムグリ (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21
このアカボシゴマダラは鳥に翅を食われており、この後も10日ほどは、このコナラかごく近くの樹木の葉陰でよく見かけた。

コナラのシラホシハナムグリ
コナラシラホシハナムグリ (川崎市幸区さいわいふるさと公園) 2026/07/21
1組は交尾中のようである。わずかに赤みのあるオスの交尾器が写っている。



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