Yellow Roof 's Museum
黄色い屋根の博物館
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2026/05/02(土曜日)

コイ
コイ (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02

オニドコロ
オニドコロ (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02

ジョウカイボン
ジョウカイボン (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02

ジョウカイボン
ジョウカイボン (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02

ジョウカイボン
ジョウカイボン (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02

ツゲ
ツゲ (横浜市旭区都岡町) 2026/05/02

ツゲ
ツゲ (横浜市旭区都岡町) 2026/05/02

イヌツゲの蕾と花
イヌツゲの蕾と花 (横浜市旭区都岡町) 2026/05/02

トチノキの花
トチノキの花 (横浜市旭区都岡町) 2026/05/02
既に雌蕊と子房だけが残った花がある。雄花は花粉が散って役目を終えれば枯れ落ちてしまう。

アオサギの幼鳥
アオサギの幼鳥 (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02
これは幼鳥だろうか。冠羽もなく、頭も体も淡い灰色である。しかし、既に身体はかなり大きくなっている。

アオサギの幼鳥
アオサギの幼鳥 (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02
近くで生まれた個体なのだろうか。一度に複数のアオサギがいるところは見たことがない。大抵は1羽で、この個体も1羽である。ただ、この辺りには纏った林もあれば、もう少し上流方面には市民の森や四季の森、ズーラシアもある。

アオサギの幼鳥
アオサギの幼鳥 (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02
ズーラシア周辺ではアオサギの繁殖が確認されているので、ごく近くの樹上にアオサギの巣があったとしても不思議はない。

アオサギの幼鳥
アオサギの幼鳥 (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02
冬場の高い樹上で見かける大きな巣は、アオサギの巣の跡だったりするのかもしれない。

アオサギの幼鳥
アオサギの幼鳥 (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02
嘴の先の方にまでまだ羽毛が残っているので幼鳥であることは確かだろうが、大きさは親鳥と既に大差はない。

ウツギの蕾
ウツギの蕾 (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02

ウツギの蕾
ウツギの蕾 (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02

ツチイナゴ
ツチイナゴ (横浜市旭区下川井町) 2026/05/02

シャリンバイの花
シャリンバイの花 (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02

シャリンバイの花のシロスジヒゲナガハナバチ
シャリンバイの花のシロスジヒゲナガハナバチ (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02

ノブドウの蕾
ノブドウの蕾 (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02

ノブドウの蕾
ノブドウの蕾 (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02

マユミの雄花のヒメマルカツオブシムシ
マユミの雄花のヒメマルカツオブシムシ (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02
マユミの花は直径1センチにも満たない。その花よりさらに小さいヒメマルカツオブシムシがいることには気づかなかった。昆虫オタクなら逆なのだろうが、自分の場合は、植物にも昆虫にもさほど詳しくはなく、単に花を接写しようとしたので気づかなかっただけである。

マユミの雄花
マユミの雄花 (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02
マユミの花の中央には「花盤」と呼ばれる平らな部分があり、そこに蜜が分泌されるので甲虫にも舐め取りやすい。蟻や蝿なども写り込んでいた。

マユミの雄花のヒメマルカツオブシムシ
マユミの雄花のヒメマルカツオブシムシ (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02
ヒメマルカツオブシムシの成虫は主に花の蜜や花粉を食べるが、幼虫は雑食で、米の袋の中や乾燥食品、衣類に付いていることもある。

シャクヤクの花
シャクヤクの花 (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02
シャクヤクの園芸種だろうか。雄蕊があるべきところが花弁に置き換わってしまっている。

シャクヤクの花
シャクヤクの花 (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02

シャクヤクの花
シャクヤクの花 (横浜市旭区今宿南町) 2026/05/02



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